1人あたりの名刺交換の数は約1200枚!

2017.07.27

★★正解は『顧客情報の正確な入力と管理』です。

その中でも、ビジネスの上で相手とご挨拶をするときはまず名刺交換をします。
この「名刺」には、初対面にも関わらず色々な情報が詰まってますが、皆さんはこの貴重な名刺をどのように管理してますか?

<名刺管理の企業あるある>
◎交換した人それぞれで保管している
    ・そもそも管理できていない(名刺ケースに溜め込んでいるだけ)
    ・個人のスマホアプリで管理している(だろう・みたい)
    ・どう管理しているか分からない
◎ある時期に、社内一斉にExcel入力し管理している
◎そもそももらった名刺を有効活用できていない
◎スタッフ全員で共有Excelに入力している

 

一説によると、社会人になってからこれまで交換した名刺の数は、なんと1人あたり1200枚を超えるといわれています。
また、その名刺を管理したり探し出したり・・という作業時間は、約22時間/年もあるのです。

 

名刺はそもそも、会社が雇用したスタッフが、更にコストと時間を投じて交換させているものであり、企業にとっては重要な情報資産なのです。

その名刺管理を疎かにしてしまっては非常にもったい!というだけではなく、貴重な名刺情報を活用できていないのは、『見えない機会損失』になっていることに気付かされます。
一方でしっかりと管理しようとすると、その時間や労力に膨大になり本末転倒・・・という事態になりかねません。

 

では、労力をかけずにしっかりと管理しつつ、それらの情報を企業として有効活用するにはどうすればいいのでしょうか?

その手法の一つとして、名刺管理+顧客管理が手軽に行えるサービスをご紹介いたします。

 

顧客管理(CRM)/Salesforce + 名刺管理/SmartVisca

 

名刺はもらったその場で、スマートフォンアプリで撮影するだけ!
それだけでsalesforceにデータ化された情報が蓄積されていきます。

そう!
撮影するだけで名刺データが自動的に連携され企業の資産として永続的に蓄積することができるのです。
もちろん、新しい名刺を上書きしたり、名刺情報に紐づけて活動情報や商談情報などあらゆるものを紐づけて一元管理することが可能になります。

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名刺は手軽に管理し、これからの営業活動に有効活用しましょう!

 

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